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 市民エンパワーメント?

2011-01-23

このブログでもたびたび登場させている「ぶっくぱる」
ヒメが2歳のときに通っていたリトミックで知り合ったママ友達でつくった団体です。
当時私が絵本講師の資格をとったばかりだったので、学んだことをお話しているうちに、いっちょ市民にむけて学級を運営してみる?ってことに発展。
あれから、4年。
私以外、みんな第2子、第3子と産んで・・・みな立派にベテランママ。いまや、ぶっくぱるとして子連れで集まると大変なことになってしまっています。
そして、メンバー9人のうち8人までが賃貸だったのが、なんとこの4年の間にみな持ち家に。
というわけで、区外、市外への引っ越しにより、ぶっくぱるとして学級運営していくのは、今年度で終了。

ぶっくぱるから派生して活動している「ママカフェサロンDE絵本」っていう読み聞かせサロンは継続していきます。
それとは別に、子育て支援センターのスタッフにもなっているので、最近は発達障害児についての研修や、子育て支援とは?という勉強会などにも出席させていただいています。
深い学びをいただきながらも、それを現場に活かしていくことの難しさを実感しています。

先日は、市民活動をより地域の共感を得られるための伝え方についての講座を受講。
NPO法人市民活動情報センター ハンズオン!埼玉の吉田理映子氏のお話でした。
もともと、広告代理店にお勤めで、某有名な連続ドラマに携わったり、ある政党の名前を作ったりしたこともあるという女性。
それが東海村で起きた原発事故をきっかけに、市民の声の伝え方というものを考えるようになり、今の活動へと転換されたそうです。
「早く、広く、多くの人へ」伝わるものを考えてきた方が「ゆっくり、深く、一人ひとりへ」と伝えることでの広がりの強さを感じていると。とはいえ、代理店で広告の案を考えるときにも、たった一人にささげるラブレターを届ける気持ちで作っておられたそうです。
そして今、吉田さんの活動は実にユニーク。会議において出席者の権力や権威にとらわれず意見をいいやすくするために、かぶりものをする(通称:かぶりけーしょん)、何か食べながら、焼きながらだと人は心を打ちとける、しかも屋外でなにをやっているのか?と近づいてくる市民の声をも拾えるということで、七輪をかこみながらの会議(通称:七輪の侍)・・・
外に向けての活動は、おとうさんたちのやきいもタイムや、道路におもいきり落書きをしようという企画など。
参加者をお客さん扱いしないで、一人ひとりが責任をもち、一人ひとりが主人公ということで運営していくと、自然と参加者内のコミュニケーションが生まれていくのだそうです。
支援してあげるという上から目線の雰囲気があると、「助けて!」の声は届きにくいという言葉は印象に残りました。
2011012304480001.jpg
ぶっくぱるの活動はどうだったかな?(活動レベルは全く違うけど
今年度の学級運営報告会が今日おこなわれます。
発表のために、参加者からいただいたアンケートを読み返し、メンバーの意見をとりまとめ、模造紙にまとめてみました「不安が解消された気がする」「なんとかなりそうという安心感が得られた」「妻の話をしっかり聞こうと思った」「できればもう一度一回目から参加したいと思うくらい」「体験談をきけたり、参加者と近くなれてよかった」・・・・
私たちのラブレターは、参加者の胸に少しは届いたようです。

今後も、いろんな活動に携わるにあたり、たった一人の人に寄り添うという姿勢で、ゆっくり、深く、思いを伝えていければと思っています。
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 今年度も活動中「ぶっくぱる」

2009-09-11

またまた更新が滞っておりました・・
起伏が激しくてすみません。

さて、平成19年に、立ち上げた市民グループ「ぶっくぱる」
(ぶっくぱるの去年の活動を記事にしたものはコチラ
これまで、パパ‘S絵本プロジェクトのみなさまや、柴田愛子先生をお招きするなど、
乳幼児を子育て中のお母様方を対象に、絵本で子育てをする喜び、大切さを伝えるために、講座を開いてきました。

そして、3年目となる今年は、
対象をプレママ&プレパパに。
絵本という枠をこえて、子どもを産み育てていくことの尊さを一緒に考えようということで、企画運営しています。
その企画の一つとして、明日、12日(土)に公開講座を開きます。

お話をうかがうのは、・・・・

著書『30才からのおめでたトレーニング』(新紀元社)が、新聞・雑誌に多く取り上げられるなど、今注目の育児工学者(博士)医学 小谷博子氏。
育児工学という新分野の視点から、出産・育児についてのお話を伺います。
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小林裕美子

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打ち合わせで一度お目にかかった小谷先生。
明るくはつらつとした、笑顔が素敵でとっても気さくな方なんです。
ついつい・・べらべらと・・初対面にもかかわらず時間を忘れてしゃべってしまいました。

研究者としてもお忙しい日々をお過ごしですが、7歳と4歳の2児の母でもあります。
働くママに対しても出産や育児は、「脳」にとっても思わぬ効果があるよ、だから、仕事で出産をあきらめないで!というメッセージをおくっておられます。

対象は「出産や育児に関心のあるかたならどなたでも
予約不要ですから当日直接会場にお越しください
先生のご厚意で、子連れでの参加も可能なんです。
子どもがいるから講演会なんて・・という方も、どうぞお気軽におこしくださいね。

では、詳細はこちら

「子どもがいる人生の魅力とは?~出産で女性の脳はどうかわる?~」
【日時】   9月12日(土) 14:00~16:00
【会場】   高津市民館 (NOCTY(ノクティ)2 12階) 大会議室
            (JR南武線「武蔵溝ノ口駅」・東急田園都市線「溝の口」駅下車 徒歩2分)
【講師】   小谷博子氏 (育児工学者・博士(医学))
【募集対象】出産・育児に関心のある方   お子様連れ可   ※入場無料
【お問合せ】川崎市高津市民館   044-814-7603   
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 ぶっくぱる第2回目

2008-09-19

「ぶっくぱる」というグループを立ち上げて2年目。
乳幼児を子育て中のお母様を対象に、家庭での絵本のよみきかせの大切さをお伝えしたくて、自主学級を運営しています。

全5回の学級のうち、2回目の今日は昨年同様、りんごの木こどもクラブ代表の、柴田愛子先生にお越しいただきました。(昨年の様子はコチラ
「母の友」の連載「今月の子ども」をご覧になった方はおわかりでしょうが、育児中の親の心にぴったり寄り添うような言葉を紡ぎだされる素敵な方です。
受講者は、そのあたたかな言葉に涙する人も多く、講演が終わるとみなさん晴れやかな顔になっていました。

良い子に育てようなんて頑張らずに、子どもが自ら育とうとする力を信じて、それをそっと見守り、痛いところに手をあててやることが、親のできることなのではないか、というお話。

情報の洪水に翻弄され、なにが正しいのか何を信じればいいのかと錯綜している母親が多いのでしょう。(私もその一人ですが
育児法は時代のはやりもあるそうで、近年は専門性が高まり、分野が細かく分かれてそれぞれの専門家がそれぞれに研究段階のものを発表するから、いちいちそれに流されていては大変だ、ということもおっしゃっていました。
それよりも、目の前にいるわが子を信じて、自分を信じて、もっと気楽に・・・

「2歳くらいまでは、教えたらなんでもできる能力に対して、もしや天才かな?と思うかもしれないけど、4歳くらいになると、まあ、天才ではないなあと感じてきて、小学生くらいになれば、せめてお父さんは超えてよね、って思うようになって、思春期をすぎれば、まあ元気に生きていてくれれば・・なんて思うもんなのよね~」と。
「おたくの子は、おたくの子なのよ」と、あっけらかんとおっしゃる先生の言葉に、みんな大笑い。

たしかに。。そうだわ。私の短い育児経験でさえ頷ける。
2、3歳くらいまでは、私もわが子に無限の可能性を感じて親としてできることはなんでもやってあげなきゃな、なんて張り切っていたなあ。・・今や・・・ヒメへの期待は、そんな大げさなものではなくなっていますから。

それでも、「人並みに・・」とは思ってしまう。
これまた曲者で、この「人並み」という言葉の壁も意外と高かったりするもんだから、人並みから外れちゃうと、そこでまたストレスを感じてしまうんでしょうね。
このへんの塩梅は、自分との葛藤なんでしょうか。
子どもをコントロールしてやろう、なんていう思いが、きっとどこかにあるからそう感じるんだろうな。
子どもは子どもで育っていくもんだ・・と、言われてみると当たり前なんですが、いざとなるとできなくなる。
行きつ戻りつ、反省しながらでいいんですよね。親自身が育てられているんだろうなと感じながら、子供を見守っていきたいと思いました。

そんな柴田先生の著書は、たくさんありますが・・
中でも、ヒメは『ともだちがほしいの』(過去の記事をご覧くださいともだちがほしいの」)と『ぜっこう』が大好きです。

そして、今日は、昨年出版されたばかりの『どろんこおおかみと7ひきのこやぎ』を購入しました。しっかり、サインもいただきましたよ。
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こちらは、これまでの「あそび島」シリーズ(ポプラ社)とは違い、アリス館から出版されていて、「あおりんご園」での、愛子先生と子どもの遊びが絵本になっています。

実際に先生がオオカミ役になり、子どもたちが子ヤギの役になって遊んでいるのですが・・そこには、先生と子どもとの楽しいやりとりがあり、最後は、みんな泥んこになってしまうというお話。

先生曰く「私は絵本作家ではないと思っている。実際に起きたことを、実名で登場させて絵本にしているだけ」とおっしゃいますが、そのリアルさが、子どもの心をとらえているのも事実です。
ヒメは、この本をすぐに気に入り、今日だけで3回リピートさせられました。

「子どもが一日を終えた時に、どれだけ『あ~おもしろかった』という体験ができるか」ということを先生はおっしゃいます。この本のラストは、ああ、おもしろかった!で結ばれています。
ヒメは「いいな、泥んこになりたい。おもしろそう」と。
先生が一緒に泥のプールで遊んでいるのが楽しいようで。

こんなふうに思いきり子どもと交わって遊んでくれる大人がいる「りんごの木」が羨ましくもあり、そして、そんな風にわが子と向き合えていない自分を省みるのです。

先生のお話を聞いたあと、園にお迎えをしたヒメに対して、ちょっといい感じに変われたかな?と思えた午後でした。

 ぶっくぱる~ひとまず終了

2007-10-29

 しばらく更新をしておりませんで・・
その間に、「ぶっくぱる」の企画したグループ学級は終了しました。
 
企画から半年。実際学級を行ったのはわずか一か月の中で、全5回だったのですが、やはり気が張っていたのでしょうか、ここにきてどっと疲れが出ています。

 熱心に学級に参加してくださったみなさまどうもありがとうございます。
 そして、一緒に運営をしてくれた、お友達もどうもありがとう。
 課題は多く残されたけど、それ以上に得るものは大きかったね。

 絵本を大人が子どもに心をこめて読んであげること・・それはきっと子どもの心を豊かにしてくれて、親子が深い絆で結ばれると思う。
 現在、こんな時代だからこそ、絵本は大切なんだと思う。
 この思いがどのくらい参加してくれた人に伝わったかはわからないけれど、少しはみなさんの心に種を植えることができたかな。それが芽を出し、大きくなっていくことを願って、やがて、この社会が温かく豊かな心を持つ人であふれることを願って。
 
 「ぶっくぱる」はひとまず終了。
 メンバーに告ぐ・・打ち上げしまっせ(でもお昼間だし、みんなベビーいるから健全にお茶でね。私は飲むけど

 ※「ぶっくぱる」主催グループ企画学級の過去ログはこちら。
1回目
2回目(柴田愛子先生をお招きして)
3回目(パパ’S絵本プロジェクトをお招きして)
4回目と5回目には、私の講義のほかに、グループワークで参加者の方におすすめの絵本を紹介しあってもらったり、地域の子育て支援センターの方にお話を伺う機会を設けました。

 ぶっくぱる(3回目)パパ’S絵本プロジェクト

2007-10-17

 ぶっくぱるの3回目は、先週土曜日に、パパ’S絵本プロジェクトをお招きしました。今回は、田中尚人さん(グランまま社編集長)、安藤哲也さん(楽天ブックス)、西村直人さん(ミュージシャン)の3人にお越しいただきました。

 読み聞かせとフリートークの、約2時間。

 土曜日だったので、受講者のパパも数人参加してくださいましたし、普段は幼稚園に行っている、スタッフの子どもたちも参加しました。
もちろんヒメも。
 一番前に座って聞いていたけれど、男性が読み聞かせをしてくれることに、きょとんとしながらも、普段の読み聞かせ会で女性が読んでくれるものとは全く違う選書、読み方にひき込まれたようです。

 パパが読んで楽しい絵本は?とお聞きすると、「ママがあまり手にしたがらないもの」とお答が返ってきました。当日も読んでいただいた『うんちっち』『はなくそ』には、ヒメも最前列で大笑いしていました。
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 汚いもの、ママには怒られそうな言葉だけど、パパが子どもに「ママには内緒だよ」的な接し方で読んであげることが、父子の秘密を共有したような感覚で楽しめるのかもしれませんね。
おばけ、かいじゅうなんていうのも、パパの声で読むと迫力あります。
『きょだいなきょだいな』も、男性の声だと「あったとさあったとさ」が独特の響きになりますね。
『三びきのやぎのがらがらどん』を、ギターとウクレレと太鼓で演奏し、歌詞は絵本の儘に歌ってくださいました。
 参加者との掛け合いもあり、すごく楽しい歌になっています。
「『みんなのうた』に採用されて、おしりかじりむしのように、子どもが口ずさんでくれたらいいなあ」と会場を笑わせてくれましたよ。
 そのほかに、水上和代さんの『いのち』という詩集から、「こおろぎがないてるよ」「金木犀」など季節に合った詩に曲をのせて歌ってくださいました。

 とにかく楽しい2時間でした。
こうやって読むんだという発見もしかり、なんといっても、パパが子育てをこんなに前向きに楽しく語ってくださる姿勢に感動しちゃいました。
「我が家読み方、パパと息子・娘ならではの間で読めばいい」という言葉に納得!
 パパ’S絵本プロジェクトの活動は、絵本を読む入り口になり、親子が絵本と気軽に触れ合い楽しむことを提案するという思いがあるのだと思います。
 母親は子どもと接する時間も長く、密度も濃い。生まれた時から、たくさん言葉をかけてあげて触れ合っているけれど、父親は仕事から帰ってからとか休日にしか接することができない。だから、急に絵本を読んであげようなんていうと子どもは驚くだろうし、もしかしたら拒否されるかもしれない。絵本よりも先に、スキンシップだったり子どもと話したりということがあるべきで、そういうものがあって、絵本を読むことで、より父子の絆は深くなるんだということを教えてもらいました。

 3人ともお子さんとのふれあいエピソードを紹介してくださったのですが、保育園の送り迎えをしたり、お弁当を作ってあげたり、夜泣きする赤ちゃんをあやすのはパパがやっていたなど、まさに夫の鏡だといったお話に、参加したママたちは、「すごい!偉い!」と賛辞が。
結婚式参列のため参加できなかった夫に聞かせてあげられなかったのが本当に悔やまれます。
 子育てが母親だけに負担がかかるのではなく互いに協力していくもので、パパが渋々子どもと接したり、手伝ったりというのでなく、主体的に子育てにかかわっていくという姿勢に共感しました。

 今回お越しいただいた安藤さんは、今年4月にFathering Japan(ファザーリングジャパン)を立ち上げ、父親であることを楽しむ生き方を応援する運動の代表をされていますし、田中さんも副代表としてご活躍です。来年3月には子育てパパ力検定なるものも実施。こちらは、父親だけでなく母親でもおじいちゃんおばあちゃんでも、保育士を目指す方でもどなたでも受験資格があるそうですよ。
 18日に出版される予定の、パパ検定参考書を見せていただきましたが、なかなか難しいです。そして、これが全問正解してしまうパパはちょっと怖いなという気も・・

うちでは、週末の就寝前の絵本タイムには、夫が読んでくれています。私が絵本講師の活動をするようになったのが、切っ掛けだったのですが、ヒメも夫に読んでもらう本と、わたしに読んでもらいたい本とを分けているようです。
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 たとえば、『サーカス』『すてきな3にんぐみ』はいつも夫が読んでいます。
 時には、夫に読んでもらったあとに私にも「読んで」と言ってくる本もあったり。比べているのかな?
 
 パパ’S絵本プロジェクトのみなさんに、いい刺激をいただきました。「お前に子どものことは任せたから」といったり、「子どもはかわいい」といいながら「子どもをあやすのはちょっとね~」なんていう、いいとこ取りの考えのお父さんにはぜひ一度見てもらいたい。
 「子育てって楽しいよね」そう、大きな声でいう3人のパパさんたちは、とってもかっこよかったです。
プロフィール

まつりか

Author:まつりか
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・まつりか
 現在は神奈川県在住ですが、転勤族のためいろんな方言が話せます。
 子どもが生まれてから、絵本の読み聞かせの楽しさにはまり、読書記録をつけていたものを形にしたいと思ってブログを立ち上げました。
 NPO法人「絵本で子育て」センターの絵本講師として、絵本で子育てすることの大切さをつたえていく活動をしています。
・家族
 ♪サラリーマンの夫
 ♪2003年生まれの娘(12歳)・・結婚7年目で授かった 我が家のプリンセス。
 通称:ヒメ。小学6年生です。 

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