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 ご挨拶・・最終号!?おひさまからの手紙

2012-12-04

12月に入りました。
寒い寒い~。真冬並みの気温に、とうとう床暖房を使い始めてしまいました。
どこまで我慢できるだろうか・・と、耐えていたのですが、冷えに耐えられず。
というわけで、床を這いつくばっております。

さて、このブログでも何度となく書かせていただきました、壁新聞「おひさまからの手紙」は、
今月号をもって、紙面としては最終号とさせていただくことになりました。
2011年3月11日、東日本大震災のあとに、胸の中に大きな穴があいたように、ひどい虚無感にさいなまれ、未来に対して絶望感をもっていました。
そんなとき、阪神淡路大震災で被災し住宅に甚大な被害があり、避難所生活も経験した大学時代の同級生(@愛香)が声をかけてくれたのです。
なにができるのだろう・・・そして至った結論は、東北の子どもたちに、お手紙を書くように声を届けたいね!ということでした。(詳しい経緯をつづった記事こちらです。)

メンバーは、東京、神奈川、岐阜、大阪、兵庫と、住んでいるところもバラバラな6人。
メールのやりとりのみで、作っていけるのかしら?
そんな不安よりも、思いを届けたいという気持ちが圧倒的に勝り、記念すべき第一号は、2011年5月にお送りしました。
それから毎月欠かさず発行し続け、19号をもってひとまず紙面でのお届けは最終ということになりました。

じゃあ、これからは???
ええ、これからは、ブログでのお届けとなります。
愉快なメンバーの声を、どうぞネットでごらんくださいませ~。
おひさまからの手紙」ブログ
えっ、更新の頻度?
えーっと、ぼちぼちでんな~ということになるとは思いますが・・みな、がんばっていく所存でございます

「おひさまからの手紙」第1号から19号まで、私が担当した本紹介コーナー
題して、『ともだちからともだちへ』では、毎号私とヒメが一冊ずつ、時々メンバーの子どもも紹介本もあり、
全部でおよそ50冊を紹介しましたが、集大成として、以下にそれらの一部をあげてみます。
壁新聞は、被災地の学校や児童施設などにお送りしていた関係で、小学生を対象に選んでいます。(高学年でも難しいものがありますが・・)
木を植えた男
木を植えた男
床下の小人たち―小人の冒険シリーズ〈1〉 (岩波少年文庫)
床下の小人たち―小人の冒険シリーズ〈1〉 (岩波少年文庫)
ゆめくい小人 (世界の絵本)
ゆめくい小人 (世界の絵本)
くちぶえ番長 (新潮文庫)
くちぶえ番長 (新潮文庫)
チョコレート工場の秘密 (ロアルド・ダールコレクション 2)
チョコレート工場の秘密 (ロアルド・ダールコレクション 2)
ココロ屋 (文研ブックランド)
ココロ屋 (文研ブックランド)
もりのこびとたち (世界傑作絵本シリーズ―スウェーデンの絵本)
もりのこびとたち (世界傑作絵本シリーズ―スウェーデンの絵本)
いのちは見えるよ (いのちのえほん)
いのちは見えるよ (いのちのえほん)
ろばのウインドミル
ろばのウインドミル
りそうのくに
りそうのくに
みにくいおひめさま
みにくいおひめさま
急行「北極号」
急行「北極号」
スウィート・メモリーズ
スウィート・メモリーズ
あなた (ランドセルブックス)
あなた (ランドセルブックス)
ほんとうのことをいってもいいの?
ほんとうのことをいってもいいの?
あたまをつかった小さなおばあさん (世界傑作童話シリーズ)
あたまをつかった小さなおばあさん (世界傑作童話シリーズ)
つくも神 (ポプラの森)
つくも神 (ポプラの森)
「うそじゃないよ」と谷川くんはいった (PHP創作シリーズ)
「うそじゃないよ」と谷川くんはいった (PHP創作シリーズ)
三人のシュタニスラウス かみ舟のふしぎな旅 (世界のどうわ傑作選( 3))
三人のシュタニスラウス かみ舟のふしぎな旅 (世界のどうわ傑作選( 3))
みずうみにきえた村
みずうみにきえた村
のはらひめ―おひめさま城のひみつ
のはらひめ―おひめさま城のひみつ
がちょうのペチューニア
がちょうのペチューニア
ドングリ山のやまんばあさん
ドングリ山のやまんばあさん
天使のクリスマス
天使のクリスマス

ブログ 『おひさまからの手紙』も、よろしくお願いします。
月に一度、被災地のコドモタチに通信:『おひさまからの手紙』を届けています。子供たちに元気と笑顔を届けたい!子供たちにそっと寄り添い、応援したい!そんな気持ちを届けられると嬉しいです。
紙面最終送付版、12月号を発送しました。
掲示してくださる学校や児童館、学童、保育所、NPO団体などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

おひさまからの手紙」のメールアドレス 
ohisamakara@gmail.com

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tag : 読み聞かせ おひさまからのてがみ 絵本講師

 うれしいさん かなしいさん

2012-10-03

おひさまからの手紙・・・
3.11の震災後、被災地にいる子どもたちに向けて、なにかできることはないだろうかと考え、新聞を送ることで、心の支援になればということで、学生時代の友人と作り始めたのが、壁新聞「おひさまからの手紙」
避難所や、小学校、児童館などなど、さまざまな施設に掲示をしていただいております。
10月号の新聞も先日発送させていただきました。

震災から1年半を過ぎ、復興がすすみ、被災地の状況も大きく変わってきていることと思います。
掲示していただくスペースとしても今後変化があるのではないかと思いました。
そこで、2012年末、12月号をもって、「おひさまからの手紙」は、紙面での発行から、ブログでの発信にかえていくことになりました。

これまでも、ぼちぼちの更新だった「おひさまからの手紙」ブログですが、今後はメンバーもがんばって発信していきたい!と思っていますので、よかったら遊びにきてください。

わたしは、この新聞の中では「ともだちからともだちへ」というタイトルで、本紹介コーナーを担当しています。
毎月、わたしとヒメが一冊ずつ、小学生向けの絵本や児童書を選んでいます。

ライフラインが復旧するまではとくに、衣食住のことでの支援がなによりも大切だったと思います。
しかし、時がたつにつれて、心の支援が必要になってくると思いました。
この震災が教えてくれたことは、たくさんありますが、音楽や本という文化的なものが人々の心の支えになるのだということもその一つでした。

岩手県の陸前高田市に設置された「ちいさいおうち」というトレーラーハウスの図書館。
避難所や学校で子どもたちに読み聞かせする中で、「状況が少し落ち着いたら、ゆったりと本を読める空間が求められる」と痛感したことから、陸前高田市教委に設置を申し出、財団へ助成を申請するなど奔走し、気仙初となる〝親子と児童生徒のための図書館〟をオープンさせることにしたそうです。

東京こども図書館の理事長でもある、松岡享子氏は東日本大震災の復興支援のために「3.11からの出発」という支援活動を開始されその具体的な活動が、「ちいさいおうち」の運営を全面的に援助することでした。
そして、今年9月、松岡さんは、文だけでなく絵もご自身でかかれたという絵本を刊行なされました。
それが、
うれしいさん かなしいさん
(詳しくは、東京こども図書館のHPで)
まえからよんで うしろからよんで まんなかで であうおはなし
というように、左ひらき、右ひらき、それぞれから読んで、主人公のくまくん同士が真ん中で出会います。
真ん中で出会う公園での様子を描いたページは、ハッピーになれる絵がちりばめられています。

そして、この絵本の売り上げによる収益は、東京こども図書館が実施している「3.11からの出発」事業のために用いられるとのことです。
わたしもこの活動に賛同する意味もこめて購入しました。
もちろん、あの松岡享子さんの絵!ということもあって、待ちに待って購入しました。

「かなしいさん」も、「うれしいさん」になれますように。

ブログ 『おひさまからの手紙』も、よろしくお願いします。
月に一度、被災地のコドモタチに通信:『おひさまからの手紙』を届けています。子供たちに元気と笑顔を届けたい!子供たちにそっと寄り添い、応援したい!そんな気持ちを届けられると嬉しいです。
10月号を配布開始!
掲示してくださる学校や児童館、学童、保育所、NPO団体などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

おひさまからの手紙」のメールアドレス ohisamakara@gmail.com

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theme : 絵本ブログ
genre : 育児

tag : おひさまからのてがみ

 「おひさまからの手紙」1周年です

2012-05-08

5月になりました。
4月後半は、すっかりブログから離れてしまっていました。

さて、東日本大震災で被災した子どもたちにお届けしている新聞「おひさまからの手紙」が、
発行から一周年となりました。

岩手、宮城、福島の小学校、児童施設のほか、避難者のみなさんがお住まいの東北以外の地区にもお届けしています。

内容は、メンバーそれぞれの特技と思いを存分にこめて
この1年間に届けたコーナーは、

日萌嘉@かもかちゃんの,詩(着眼点がすばらしい。そしてザッツ・ポジティブシンキングな詩人です)
@愛香♪の、おたんじょう日コーナー(愛娘の絵とコラボ、活力がうまれる言葉のメッセージを生み出します。)
幸keyの,旬の食ネタコーナー(管理栄養士であり、大学の先生。毎度「へえ~そうなんだ~」とうなるネタに溢れています)
ケロリちゃんの、やってみよう!遊んでみよう!のコーナー&誌面のあちこちに登場するイラスト(「こんな風に描いて」といったら、期待以上の仕上がりに描いてくれます。)
まっぴいの、間違い探しコーナー(現在小6。@愛香♪の愛娘は、とっても几帳面で愛らしいイラストを描いてくれます。コーナーのファン多し!)
MIMIの編集(この人なくしては成り立たず。編集、校正、発送、その他事務方を担当してくれています。)
私、まつりかは、愛娘ヒメとともに本紹介コーナーを。

このほか、元マラソンオリンピック選手であり、日本記録保持者の高岡寿成さん(現コーチ)による、「速く走ることができたなら」のコーナーは、数か月連載しておりました。日々の簡単なトレーニングで速く走れるようになるという秘伝でしたが、かけっこが速くなった子、いるかなあ?
高岡コーチのご紹介で、被災した子供たちに元気を出してほしいと、温かいメッセージを寄せてくれた、メブ・ケフレジギ選手 (Meb Keflezighi)は、ロンドンオリンピック、マラソンアメリカ代表に決定しています。

今年3月号では、キューバの男子バレーボール選手と、いわき市の小学生との交流をとりあげました。
なんと、5月18日から静岡県浜松市で行われる、ワールドリーグ大会出場のために、キューバの選手たちがふたたび来日。
キューバ、日本、ロシア、セルビアの4カ国が戦いますよ。
テレビ放送も予定されているようです。
ロンドンオリンピックへは、大陸予選を通過しないと決定にはならないのですが、日本バレーボールチームのロンドン行きを願うとともに、キューバチームにも頑張ってほしいなと思っています。

そんなさまざまなご縁をいただいている、壁新聞「おひさまからの手紙」
復興に向けて進んでいる地域にこれからも発信していきます。
震災で被害にあわれた地域の子どもの目につくところに掲示したいな、配布したいなと思われる方は、ご連絡をください。
また、各地に避難されているみなさまにもお届け可能ですので、お問合せくださいね。
おひさまからの手紙」のメールアドレス ohisamakara@gmail.com


ブログ 『おひさまからの手紙』も、よろしくお願いします。
追記:
わたしたちメンバー共通の大切な友人が、先月他界しました。
長い闘病生活と戦い続けたそうです。
彼女は新聞記者でした。
グアテマラやパレスチナの問題に詳しく平和について考えていました。
脱原発を訴えていたこともあり、震災後、ひどく胸を痛めたそうです。
彼女の訃報は、あまりにショックでした。悲しみと同時に、だいじょうぶだろうと楽観していた私自身を悔やみました。
彼女は精いっぱい生きた、だけど、まだやりたかったことはたくさんあっただろうと思います。
平和を願い続けた彼女の意志を継ぐことができるかどうかわかりませんが、残されたわたちたちは「おひさまからの手紙」を通して、子どもたちにメッセージを発信していけたらと思っています。ブログパーツ

 ブログ開設!「おひさまからの手紙」

2011-06-17

震災から3カ月が過ぎました。
なかなか復興が進まない被災地の様子が、画面からも伝わってくる日々です。

わたしの住む地域でも、市内小学校の放射線量測定が行われています。
時間の経過とともに日常が戻っていますが、生活そのもの、生き方そのものを問われているということを感じずにはいられません。

さて、以前も記事にしましたがコチラ
この東日本大震災のあとから、被災をされた子供たちに向けて、
『おひさまからの手紙』という壁新聞を作り、被災地に送るという活動をしています。

5月、6月と2回発行しまして、現在少しずつですが、被災地にある児童館や、その他施設に郵送させていただいています。

そして、只今第3号目にむけて、編集作業をしてくれているところです。

次号を予告しますが・・
大物ゲストから、被災地のお子さんに向けてのメッセージをいただいておりますよ。
グローバルですよ。お楽しみにしていてください(ヒント・・・

といっても、この手作り新聞は、
被災されたおこさんの目に届くところ、手にとっていただけるところを限定としての郵送になります。

自費でやっておりますので、一か所に大量にというわけにはいきませんが、
郵送代を含め、こちらでできる範囲のことでやらせていただきますので、
ご要望がございましたら、連絡をください。

同時に、被災地の子どもたちにとどけるルートがあります、というような情報も、教えてくださればと思います。

このたび、「おひさまからの手紙」の、ブログを開設いたしました
ただいま、メンバーのバトンリレー中です。

どんな人たちなんだろう?
興味のある方、よかったら、覗きにきて、コメントをお寄せくださればと思います。

アタシタチ・・・けっして怪しいものではございませんので

ブログ 『おひさまからの手紙』
月に一度、被災地のコドモタチに通信:『おひさまからの手紙』を届けています。子供たちに元気と笑顔を届けたい!子供たちにそっと寄り添い、応援したい!そんな気持ちを届けられると嬉しいです。

おひさまからの手紙」のメールアドレス ohisamakara@gmail.com

ブログパーツ 

 企画「おひさまからの手紙」

2011-04-18

桜も花びらが舞い落ち、葉桜が見られるようになってきました。
桜前線は、北上しているようですね。
そろそろ東北の桜も見ごろを迎える頃でしょうか

4月に入り、徐々に日常が戻ってきました。
被災地の方々も、これからの生活に不安を抱きながらも、仮設住宅に入居される方、故郷を離れ新生活を始められている方のお姿を拝見するようになってきました。
一方で、福島第一原発事故の収束までに半年~9カ月かかるとの発表が出され、避難されている退避地区の方々はさらに複雑な心境のことと思います。

3月11日の地震のとき、ヒメは4時間授業だったため2時頃帰宅していました。
私も仕事から帰ってきて、一緒におやつを食べ、その後ヒメのお友達が遊びに来て、3人で百人一首で坊主捲りをしてのんびり遊んでいたときに地震発生。
二人を寝室に誘導し、3人で抱き合って大きな揺れと、食器の割れる音に子どもたちは泣き叫んでいました。

このとき、まさか東北であんなことになっているとは夢にも思わなかった。
その後、徐々に明らかになる被災地の様子。
津波にのまれた町並みを高台から呆然と眺める人々の中に、「おかあさん」と泣きじゃくる少女の姿。
また、祖母と二人だけで助かったという少女は、家族の似顔絵を描いては、「おかあさんは帰ってくる?」と祖母に聞いてくるのだという映像が。
親を失った子どもたちが画面に登場するたびに、もし自分だったら、ヒメが一人になったら、と思うと胸が苦しくてしかたありませんでした。
自分の無力さ、自然の厳しさと無情さ、生きることの意味・・鬱々とした日々の様子は、当時もこのブログでも告白していましたが・・

そんな様子に気づいてくれた、16年前の阪神大震災で被災した大学時代の友人から、「被災地の子どもに寄り添いたいと思っている」とメールが。
彼女は、自分が被災したときに、たくさんの人から「いつもあなたのことを思っているよ」という声をかけてもらったことで、力が湧いたのだというのです。
遠く離れていても、思っていることを伝えたい・・・

そんな話が出てから間もなくの4月5日。
東京、神奈川、岐阜、大阪、兵庫と、住んでいるところもバラバラな6人のメンバーが集結し、「おひさまからの手紙」という、壁新聞を発行していこう!ということになりました。

私は、絵本のコーナーを担当。
当初、一冊の絵本をとりあげて紹介するという形式ですすめようとしていたところ、なんとなく行き詰まりを感じ、ヒメに相談。
「もしもね、ヒメがこの地震でお父さんやお母さんを失って悲しい気持ちになっているときに、新聞が届いたとするでしょ。どんな内容のものなら嬉しいと思う?」
すると、
「大人に、かわいそうだね、がんばれっていうふうに言われるのはイヤだと思う。子どもが書いたものなら読みたいかも。」
との答えが。
「おかあさんや、おとうさんが出てくる絵本もイヤ。悲しくなっちゃう。」とも。

そういうわけで、絵本のコーナーは、選書も内容も子どもの感性に任せ、一部だけ私が記載することにしました。
紙面には、スタッフの子どもが描いたイラストをちりばめて。
子どもたちから子どもたちへ。
もちろん、子どもをサポートしてくれる大人にも読んでもらうことを前提にしていますが、決して上から目線になることなく、子どもの心に、そして守ってくれる大人の心に寄り添えるように。
頑張ってはりつめた心が、ふっとゆるむ機会になったら、そんなテーマで作っています。

現在ほぼ完成したところ
ところが、完成間近にして、この壁新聞を貼っていただけるところは???ということにぶち当たってしまいました。
そこで、被災地の児童館、避難所などで、お子様の目にとまるところに掲示してもいい、とおっしゃるところを探しています。
大きさは、A3を4枚を貼り合わせたもの。
内容は、小学生向けを想定して作りました
発送は4月末予定で、今後はできれば月一回発行していきたいと思っています。

印刷、郵送など当然自費となりますので、1か所にまとまった部数をというわけにはいきませんが、
その都度相談させていただければと思います。
情報をお待ちしております。
「おひさまからの手紙」のメールアドレス
ohisamakara@gmail.com

参考に、スタッフのブログもご覧くださいね。『ほっこり日萌嘉びより』

プロフィール

まつりか

Author:まつりか
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・まつりか
 現在は神奈川県在住ですが、転勤族のためいろんな方言が話せます。
 子どもが生まれてから、絵本の読み聞かせの楽しさにはまり、読書記録をつけていたものを形にしたいと思ってブログを立ち上げました。
 NPO法人「絵本で子育て」センターの絵本講師として、絵本で子育てすることの大切さをつたえていく活動をしています。
・家族
 ♪サラリーマンの夫
 ♪2003年生まれの娘(12歳)・・結婚7年目で授かった 我が家のプリンセス。
 通称:ヒメ。小学6年生です。 

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