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 ベビーママさんたちからの刺激

2011-01-28

絵本の活動をしていると、未就園児のママたちと話をする機会がたくさんあります。
絵本についてはもとより、日々の育児生活の楽しみ、辛さなど生の声を聞かせていただいています。

ご飯を食べてくれない
夜中に何度も起こされる。
お友達が持っているものをすぐに奪ってしまう。
言葉が遅い。
指しゃぶりが治らない。
左利きを矯正したい。
卒乳したいんだけどうまくいかない。
人見知りが激しくて、預けられない。
etc.・・・・

絵本については

どんどんページをめくってしまう。
せっかく読んでいるのに、どこかへ行ってしまう。
同じ本ばかり読まされる。
本をやぶったり、なめたりして読むどころではない。
最後まで読み終えがことがない。
etc.・・・

そうですよね~。わかるわかるその気持ち。
私にとっては、そんな悩みは、何年も前のことになってしまっているけれど、懐かしく思いながらお答えしたり、一緒にお話しています。

そして、いつも私の目をくぎ付けにするのは、ベビちゃんのファッションであったり、育児グッズであったり。
7年前のものとは全く違いますねえ。
カラフルでおしゃれ、機能的で、アイデア満載。
私が出産した頃には、スリングもまだ出始めだったし、マクラーレンのベビーカーや、バウンサーも超少数派でした。
ここ数年でママたちが持っていたグッズで驚いたのは、携帯バナナケースや、携帯赤ちゃんせんべいケース。
ほほ~これはたしかに便利。
ママたちの意見を反映したアイデアグッズですよね。
バナナやおせんべいを毎度持ち歩いていたけれど、カバンの中で、グニャリ、バリバリ・・・となっていたもの。
わざわざ買うほどでもないけれど、もらうと嬉しいグッズかもしれないですねえ。

最近、ママたちのおしゃべりの中で、聞きなれない言葉が。
「私は、バンボに乗せて絵本をよんでるの」
「え~、持ってるんだ~。バンボって便利?」
「ちゃんとすわってくれるの?」

??「バンボ」ってなに??

ママたちの丁寧な説明のおかげで、なんとなく機能するものはわかったのですが、パソコンで検索してようやく納得。そうか~こんなものが今はあるんですねえ。
もしご存知ない方は、ぜひご覧ください。コチラ

そして、もうひとつの便利グッズ。
ぶっくぱるのマタニティ学級運営に際し、妊婦さん雑誌を研究していたときに見つけた便利グッズ。
メンバーの中でも、「今はこんなものまであるんだね~」と感心していた代物。
ぜひとも本物をみたいと思っていたんですけど、今日、ベビちゃんママが見せてくれましたので、思わず携帯で
2011012811320000.jpg
こちらなんだと思いますか?

ヒント
①てのひらサイズです
②中はタオル地です
③こちらは3つセットなんだそうです。(5つセットのものや、素材違いで単品売りのものもあるそうです)
④意外と使わないそうです
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 市民エンパワーメント?

2011-01-23

このブログでもたびたび登場させている「ぶっくぱる」
ヒメが2歳のときに通っていたリトミックで知り合ったママ友達でつくった団体です。
当時私が絵本講師の資格をとったばかりだったので、学んだことをお話しているうちに、いっちょ市民にむけて学級を運営してみる?ってことに発展。
あれから、4年。
私以外、みんな第2子、第3子と産んで・・・みな立派にベテランママ。いまや、ぶっくぱるとして子連れで集まると大変なことになってしまっています。
そして、メンバー9人のうち8人までが賃貸だったのが、なんとこの4年の間にみな持ち家に。
というわけで、区外、市外への引っ越しにより、ぶっくぱるとして学級運営していくのは、今年度で終了。

ぶっくぱるから派生して活動している「ママカフェサロンDE絵本」っていう読み聞かせサロンは継続していきます。
それとは別に、子育て支援センターのスタッフにもなっているので、最近は発達障害児についての研修や、子育て支援とは?という勉強会などにも出席させていただいています。
深い学びをいただきながらも、それを現場に活かしていくことの難しさを実感しています。

先日は、市民活動をより地域の共感を得られるための伝え方についての講座を受講。
NPO法人市民活動情報センター ハンズオン!埼玉の吉田理映子氏のお話でした。
もともと、広告代理店にお勤めで、某有名な連続ドラマに携わったり、ある政党の名前を作ったりしたこともあるという女性。
それが東海村で起きた原発事故をきっかけに、市民の声の伝え方というものを考えるようになり、今の活動へと転換されたそうです。
「早く、広く、多くの人へ」伝わるものを考えてきた方が「ゆっくり、深く、一人ひとりへ」と伝えることでの広がりの強さを感じていると。とはいえ、代理店で広告の案を考えるときにも、たった一人にささげるラブレターを届ける気持ちで作っておられたそうです。
そして今、吉田さんの活動は実にユニーク。会議において出席者の権力や権威にとらわれず意見をいいやすくするために、かぶりものをする(通称:かぶりけーしょん)、何か食べながら、焼きながらだと人は心を打ちとける、しかも屋外でなにをやっているのか?と近づいてくる市民の声をも拾えるということで、七輪をかこみながらの会議(通称:七輪の侍)・・・
外に向けての活動は、おとうさんたちのやきいもタイムや、道路におもいきり落書きをしようという企画など。
参加者をお客さん扱いしないで、一人ひとりが責任をもち、一人ひとりが主人公ということで運営していくと、自然と参加者内のコミュニケーションが生まれていくのだそうです。
支援してあげるという上から目線の雰囲気があると、「助けて!」の声は届きにくいという言葉は印象に残りました。
2011012304480001.jpg
ぶっくぱるの活動はどうだったかな?(活動レベルは全く違うけど
今年度の学級運営報告会が今日おこなわれます。
発表のために、参加者からいただいたアンケートを読み返し、メンバーの意見をとりまとめ、模造紙にまとめてみました「不安が解消された気がする」「なんとかなりそうという安心感が得られた」「妻の話をしっかり聞こうと思った」「できればもう一度一回目から参加したいと思うくらい」「体験談をきけたり、参加者と近くなれてよかった」・・・・
私たちのラブレターは、参加者の胸に少しは届いたようです。

今後も、いろんな活動に携わるにあたり、たった一人の人に寄り添うという姿勢で、ゆっくり、深く、思いを伝えていければと思っています。
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 いのちは見えるよ

2011-01-16

いのちは見えるよ  及川和男/作 長野ヒデ子/絵
いのちは見えるよ (いのちのえほん)いのちは見えるよ (いのちのえほん)
及川 和男 長野 ヒデ子

岩崎書店 2002-02
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<どんな本?>
エリちゃんの、おとなりにすんでいるルミさんは、
ぜんぜん目が見えませんが、盲学校の先生をしています。
すこしは目が見える夫のアキラさんは、マッサージの仕事をしています。
ルミさんのおなかが、大きくなってきました。
赤ちゃんが生まれるのです。


アキラさんが仕事中に足を折ってしまったので、隣人のエリちゃんのママが困ったときには遠慮なく言ってねということでしたが、夏休みのある朝、エリちゃんが一人で留守番、ママがお仕事に出かけているときに、ルミさんがのおなかが痛いと叫び声をあげました。ルミちゃんは救急車でを呼び病院につきそいました。
ルミさんは陣痛がはじまっていたのです。
ママも職場からかけつけ、ルミさんは苦しみながら頑張っています。
ルミさんは前もって決めていた「のぞみ」という名前を口にしています。
しばらくしてかわいい女の子がうまれました。
退院してからのルミさんの子育てをエリちゃんはいつも見ています。
かわいいのぞみちゃんを見ていると、
「ルミさん、見えたらいいね」とおもわずいってしまいました。
するとルミさんは
「見えるよ。いのちは見えるよ」
ルミさんの言葉が心にのこったエリちゃんは、いのちが見えるということについて考えます。
夏休み明けに、この出来事を話すと、担任の先生がルミさんとのぞみちゃんに学校に来てもらおうということになりました。・・・・(続きは本で)

<はじめて読んだ4才0ヶ月のヒメの反応>
ルミさんが産まれたばかりの赤ちゃんを抱いて泣くのを見て、エリちゃんも大泣きする場面で、ヒメが「うれしいね」と言っていました。「お母さんも産んだときに泣いた?嬉しかった?」と。

<おすすめポイント>
かわいい赤ちゃんを見ることができないなんて、という素朴な思いから発した「見えたらいいのに」というエリちゃんの言葉に、「いのちは見えるよ」といったルミさんの言葉がキーワード。
エリちゃんのクラスの前で話すルミさんの言葉・・・
「人間は一人では生きられない、苦労もしたけれど、今こうして生きていられるのは、みんなのいのちのおかげ。この子を抱いたときに、いのち、いのち、って思った。」という言葉に、胸があつくなります。
長野ヒデ子さんの挿絵は、ルミさんが苦しみながら分娩するシーン、無邪気な赤ちゃんの表情、クラスのみんなが赤ちゃんをあやすときの表情の描写が細やかであり、ユーモラスで、重いテーマも軽やかに読めます。

<現在7才6ヶ月のヒメの反応>
学校で任意の?宿題となっている「ほんカード」。自分で好きな本を読んでコメントを書くのですが、先日この本を自分で読んで感想を書いていました。「『いのちは見えるよ』という、だいめいがいいなとおもいます。いのちとか、こころとかは見えないけど、たいせつだなとおもいました。」ということです。

<まつりかの感想>
車に乗っているときにラジオから流れてきた、立道聡子さんの歌「たからもの」を初めて聞いた一昨年。
その後、彼女は全盲のシンガーであるということを知り、ドキュメント番組を見て以来ファンです。半生を上戸彩さん主演でドラマ化されたものもありました。
ご主人も全盲。妊娠したときにも、産み育てていくことを不安に思った周囲の人から反対をされたといいます。
妻のデビューにあたり、夫が育児にシフトすることも多くなっていく様子、亀裂、喧嘩、そういうことも画面に映されていました。
人一倍の苦労があるでしょうに、明るい家族、長男が発する言葉やしぐさが夫婦つなぎ、「ありがとう」という言葉がたくさん飛び交っている家族だなあというのが印象に残っています。
『いのちは見えるよ』を読むたびに、立道さんのことを思います。
彼女もきっと命が見えている。
愛はみえる~全盲夫婦の“たからもの”~
愛はみえる~全盲夫婦の“たからもの”~たからもの ~みえないけど、きえないもの~
たからもの ~みえないけど、きえないもの~
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theme : 絵本ブログ
genre : 育児

 12月にヒメと読んだ本(7才5か月)

2011-01-10

今日は成人の日。
世界的にみればほとんどが成人年齢を18歳とする中、20歳としている日本はどうなんでしょう?
不況により相変わらずの就職難。
とはいえ、高齢者や、母子家庭でもなく、病気や障害も抱えていない就労可能な生活保護受給世帯が全体の16%にあたるといいます。
働けるのだけど、働かない?
なぜ?・・・働く気がない?やりたい仕事がない?働く目的がわからない?

大学進学が5割を超えた今、入るのは難しいけど出るのは簡単といわれていた日本の大学は、入るのも出るのも簡単っていう時代になっているんでしょうか。
内向き志向だといわれる今の若者は、海外勤務を拒むとか、留学に魅力を感じないとか・・・?大学卒業後に、留学しても帰国したときに就職先に困るという現実もありますよね。海外勤務のあと得た知識を活かせる仕事をさせてくれる企業の体制があるのかといわれればそれも疑問です。
これって若者自身の問題ではないはず。
どうすればいいの?教育の見直し?経済の立て直し?紆余曲折している政治の責任?


7才のヒメも、あと数年したら自分の将来について真剣に考えるときがやってくるでしょう。20才まであと12年ちょっと。そのときに、彼女は何をしているのかしら?未来に希望をもって生きてくれていればいいんだけど。
成人式のニュースを見ながら、あれやこれやと思いをめぐらせております・・・

では、12月にヒメが読んだ本をご紹介します。
『いえでぼうや』  (灰谷健次郎/作 坪谷令子/絵)
『イギリスとアイルランドの昔話』  (石井桃子/編・訳 J・D・バトン/画)
『ねずみのなるき』  (さとうわきこ/作・画)
『くりすますのいぬ』  (いもとようこ/文・絵)
『神の道化師』(トミー・デ・パオラ/作 ゆあさふみえ/訳)
『くりすますのおくりもの』  (木村由利子/文 松村雅子/絵)
『ありがとうのえほん』  (フランソワーズ/さく なかがわちひろ/やく)
『くろうまブランキー』  (伊東三郎/再話 堀内誠一/画)
『スプーンおばさんのクリスマス』  (アルフ・プリョイセン/作 ビョーン・ベルイ/絵 大塚勇三/訳)
『おめでとう~たいせつなあなたへ』  (いとうえみこ/文 伊藤泰寛/写真)
『サンタクロースと小人たち』  (マウリ=クンナス/作 いながきみはる/訳)
『クリスマスにくつしたをさげるわけ』  (間所ひさこ/作 ふりやかよこ/絵)
『おもちゃ屋へいったトムテ』  (エゴン・マチーセン/作  瀬田貞二/訳)
『むしゃくしゃかぞく』  (ラッセル・ホーバン/文 リリアン・ホーバン/絵 福本友美子/訳)
『たけし』  (中西恵子/作)
『たくさんのドア』  (アリスン・マギー/文 ユテウン/絵 なかがわちひろ/訳)
『クリスマスのころわん』  (間所ひさこ/作 黒井健/絵)
『まりーちゃんのくりすます』  (フランソワーズ/文・絵 与田準一/訳)
『トムテ』  (ヴィクトール=リードベリ/作 ハラルド=ウィーベリ/絵 やまのうちきよこ/訳)
『サンタのおまじない』  (菊地清/作・絵)
『あのときすきになったよ』  (薫くみこ/作 飯野和好/絵)
『クマのプーさん、プー横町にたった家』  (A.A.ミルン/作 石井桃子/訳)
『あるきだした小さな木』  (テルマ・ボルクマン/著 シルビー=セリグ/画 花輪莞爾/訳)
『ありがとう、フォルカーせんせい』 (パトリシア・ポラッコ/作・絵 香咲弥須子/訳)
『ながれぼしをひろいに』  (筒井頼子/作 片山健/絵)
『けんた・うさぎ』   (中川李枝子/作 山脇百合子/絵)


中でも気に入って何度かよんだ絵本たち。
いえでぼうや (どうわの森のおくりもの)神の道化師おめでとう―たいせつなあなたへ (からだとこころのえほん)おもちゃ屋へいったトムテ (世界傑作童話シリーズ)むしゃくしゃかぞくクマのプーさん プー横丁にたった家けんた・うさぎ (子どもとお母さんのおはなし)
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 おそろいパンツ

2011-01-07

おそろいパンツ   今井弓子/作・絵
おそろいパンツ (ピチピチえほん 18)おそろいパンツ (ピチピチえほん 18)
今井 弓子

岩崎書店 1981-10-30
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<どんな本?>
ひらひら
なんだろう これ
あたし しってる
おしえてあげるわ いぬさん


風にのって飛んできたパンツ。
動物たちはそれが何かわかりません。
みんな、頭にかぶったりお布団にしたり、ついには、はさみで切ってワッペンにしようとしたり。
そこに、かよちゃんがやってきて
まってー あたしのパンツ きっちゃだめ
みずあそびしているうちに かぜで とんじゃったの

かよちゃんはお母さんにたのんで、動物たちのパンツも作ってもらいました。

<はじめて読んだ9ヶ月のヒメの反応>
全文を読んでもじっときいていました。パンツはねこうやってはくものよという、場面の絵がかわいくて、少し大げさに読むと、キャッキャと笑っていました。

<おすすめポイント>
はっきりと太い輪郭で描かれつつも色味は淡く、登場する動物や人物の表情がやさしい。会話形式で進んでいくが、一場面に登場する人物や動物が少ないため、幼い子にもわかりやすいと思います。
パンツをしらない動物たちが、あれこれ考えていくのが面白く、読み手との対話を可能にしながらゆっくりと読んでいけます。

<現在7才6ヶ月のヒメの反応>
赤ちゃんのころに読んでいたのを全く忘れていましたが、「かわいい!」と言いながら気に入って読んでいます。おそろいのパンツをみんなではいて一列になっている場面で、体のサイズにあっていないパンツをはいている動物に笑っています。

<まつりかの感想>
最初に読んだのは9カ月のとき。それから一年ごとに読んでいた記憶がありますが、もっとも喜んで読んでいたのは2歳後半。2歳半でオムツがとれたヒメは、自分がパンツになってからのほうがこの本を気に入って読んでいたように思います。
子どもって、絵本の中に「いっしょだ!」「知ってる」という感情をもつのが楽しいのでしょう。主人公が失敗したり怒られていたりというのも、自分に重ね合わせて一緒にしゅんとなって聞いていたり、絵本の中の面白いと思ったことを同じようにやってみたり。
ヒメがパンツをはくときに、パンツはね こうやって はくものよという言葉を私がかけると、ニヤリとしながら本の中のかよちゃんと同じポーズで、パンツをひきあげるというのをよくやっていました。
そんなちょっとしたことが、日々の子育ての喜びとして感じていたことを回想させてくれる絵本です。
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 謹賀新年 2011

2011-01-01

謹んで初春のお慶びを申し上げます

各地で荒れ模様のお天気とのことですが、みなさま今年の幕開けはいかがでしたでしょうか?
わたしは29日の深夜から、夫の実家の関西にきています。
山間部に位置するこの家・・・
30日には粉雪が舞い始め、あれよあれよという間に積もってきて、ワイワイ言いながら外へ出て雪だるまを作りました。
が、わずか数時間で雪はやみ、地面がのぞき、年明けはわりと穏やかなお天気でした。
今夜からは雪の予報ですから、明朝は積雪となるかな?もっと大きな雪だるまが作れたらいいんだけど。

ヒメの小学校入学、引越しと大きな節目となった昨年でした。
悩みも多く、体力も落ちて心のバランスを崩すことも時々あって、いまひとつ軌道に乗り切れない日々でした。

今年は、心を整え、慈しみの精神で、日々に感謝する気持ちを忘れずに歩んでいこうと思います。

こちらに立ち寄ってくださったみなさま、どうもありがとうございます。
見えないネットという社会ですが、温かい心の通う関係となれますように、今年もよろしくお願いいたします。
みなさまにとって、よき一年になりますよう、お祈りいたします。ブログパーツ 
プロフィール

まつりか

Author:まつりか
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・まつりか
 現在は神奈川県在住ですが、転勤族のためいろんな方言が話せます。
 子どもが生まれてから、絵本の読み聞かせの楽しさにはまり、読書記録をつけていたものを形にしたいと思ってブログを立ち上げました。
 NPO法人「絵本で子育て」センターの絵本講師として、絵本で子育てすることの大切さをつたえていく活動をしています。
・家族
 ♪サラリーマンの夫
 ♪2003年生まれの娘(12歳)・・結婚7年目で授かった 我が家のプリンセス。
 通称:ヒメ。小学6年生です。 

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