スポンサーサイト

--------

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 「フェリックス・ホフマン絵本原画展」に行ってきました

2012-07-24

銀座教文館にて開催中の
フェリックス・ホフマン絵本原画展~父から子への贈りもの~

に、行ってきました。
7月21日(土)開催2日目の午後訪れましたが、お天気も悪かったためか、来場者もそれほどいなくて、ゆ~っくり堪能してまいりました。

副題にあるように、ホフマン氏の絵本はもともと4人の子どもや、孫のために描きプレゼントしたものです。
その貴重な手描き絵本や、スケッチの展示とともに、受け取ったお子さんの父親とのエピソードも添えられています。

最初に目につく絵本の原画は『おおかみと七ひきのこやぎ』(福音館書店)。おおかみと七ひきのこやぎ―グリム童話 (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)
三女のスザンヌが、2歳のときにはしかにかかり、生まれたばかりの弟に会わせてもらえなかったのを励ますために贈ったということです。
こちらの壁一面の全点原画展示は迫力満点です。
やぎのおうちの棚に、洋ナシがえがかれているわけや、こやぎが隠れることになる時計についても明かされていて、それを知って絵本を読むとホフマン氏という人を少し身近に感じられるようです。

他には、
次女クリスティアーネに贈った手描き絵本『ねむりひめ』と最終稿
長女サビーネ9歳の誕生日に贈った手描き絵本『ながいかみのラプンツェル』と、最終稿
長男デイターに贈った手描きの絵本『七わのからす
しあわせハンス』は、手描き絵本をばらして額装での展示となっています。
うできき四人きょうだい』『ヨッケリなしをとっといで』『聖書物語』の原画もみることができます。
ねむりひめ―グリム童話 (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)ながいかみのラプンツェル―グリム童話 (世界傑作絵本シリーズ)七わのからす―グリム童話 (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)しあわせハンス―グリム童話 (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)うできき四人きょうだい―グリム童話 (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)赤ずきん (福音館の単行本)

またこの展覧会を機に刊行された『赤ずきん』(福音館書店)は、孫のスザンヌに贈ったものだそう。
くまの皮をきた男』(こぐま社)も記念刊行だそうです。

2012072111550000.jpgホフマンの年譜や、書籍閲覧コーナーには、やぎの家を再現した作品が壁に貼られていますが、これらは、段ボールで作られています。撮影可能ということだったので
ほんとうによく作られていて、一緒に訪れたヒメも面白そうにあちこち触っていました。
一か所本当に扉が開いてびっくり。

ホフマン氏は、子どもたちへの愛情を絵本という形にして残しています。
が、同時に、形には残らないけれど、よみきかせや語りをたくさんしてあげていたようです。
ホフマン家では、日曜の朝だけは、両親のベッドに入ることが許されていて、そこで父親から話をしてもらい、もう一回!とリクエストしていたのだそう。ただ、虫歯の中にいる男の手紙のお話し、というのをされると、もういよいよお話しタイムも最後なんだなというサインになっているそうで・・・。
このエピソードがとてもおもしろかったので、ぜひ読んでみてください。(家族の肖像画コーナー、『ヨッケリなしをとっといで』の近くにあります。)

場所:   銀座 教文館9F ウェンライトホール
会期:   2012年7月20日(金)~ 8月26日(日)会期中無休
開催時間: 午前11時―午後7時(入場は午後6時半まで・最終日は5時閉場)

入場料 大人800円、大・専門学校生500円、子ども(高校生以下)100円、未就学児 無料



ブログ 『おひさまからの手紙』も、よろしくお願いします。
月に一度、被災地のコドモタチに通信:『おひさまからの手紙』を届けています。子供たちに元気と笑顔を届けたい!子供たちにそっと寄り添い、応援したい!そんな気持ちを届けられると嬉しいです。
7月号を配布中!
梅雨明けして、おひさまが顔を出す日が増えてきました。
「おひさまからのてがみ」メンバーも、SUN SUN 太陽さんパワーで、8月号を編集中!
掲示してくださる学校や児童館、学童、保育所、NPO団体などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

おひさまからの手紙」のメールアドレス 
ohisamakara@gmail.com

ブログパーツ
スポンサーサイト

 絵本のお話@湘南モールフィル

2012-07-22

少し前のことになりますが、
7月18日(水)に、神奈川県藤沢市にある、湘南モールフィルにて、絵本のよみきかせと手遊び講座をおこないました。

今回は、もう一人の絵本講師と椅子をならべて前にたち、役割をきめて交互にお話しをするという初の試み。
一人の言葉をきっかけに、もう一人がそれをふくらませていくことで話がひろがっていくことの面白さを体験しました。

参加してくださったのは2カ月半~5歳までのお子さんとママ。
13時~14時半までの長丁場だったので、途中でおっぱいを飲んだり、お昼寝をしたりしながら、
ママたちは、そんなふうにお子さんをあやしながらも耳を傾けてくださってありがとうございました。

次回は、8月30日(木)13時~14時半。
年会費、入会費が無料の「FILL CLUB 会員」になっていただくことで、
湘南モールフィルで行っているお好きな講座を無料でうけていただくことができます。
詳しくは、こちらのHPをごらんください。

講座の参加は、開催日前日までにお電話でお申し込みとなっています。
FILL CLUB事務局 
フリーダイヤル 0120-666-716
受付時間は、平日10時~12時、13時~16時 土日祝はつながりません)


ブログ 『おひさまからの手紙』も、よろしくお願いします。
月に一度、被災地のコドモタチに通信:『おひさまからの手紙』を届けています。子供たちに元気と笑顔を届けたい!子供たちにそっと寄り添い、応援したい!そんな気持ちを届けられると嬉しいです。
7月号を配布中!
梅雨明けして、おひさまが顔を出す日が増えてきました。
「おひさまからのてがみ」メンバーも、SUN SUN 太陽さんパワーで、8月号を編集中!
掲示してくださる学校や児童館、学童、保育所、NPO団体などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

おひさまからの手紙」のメールアドレス 
ohisamakara@gmail.com

ブログパーツ

 はちうえはぼくにまかせて

2012-07-20

はちうえはぼくにまかせて  ジーン・ジオン/文 マーガレット・ブロイ・グレアム/絵 もりひさし/訳
はちうえはぼくにまかせて (世界こども図書館A)はちうえはぼくにまかせて (世界こども図書館A)
ジーン・ジオン マーガレット・ブロイ・グレアム

ペンギン社 1981-08
売り上げランキング : 46432

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

<どんな本?>
夏休みに近所の人たちはみなバカンスにでかけますが、トミーのおうちは、お父さんの仕事が忙しくてどこにも行けません。
そこで、トミーは、家を留守にするお宅の植物を預かってお世話をすることを思いつきました。
植木鉢1こで1日2セント。
ところが、鉢でいっぱいになった我が家に、お父さんは不機嫌。
植物にかこまれたお部屋のなかでのご飯はピクニック気分。
テレビを見るときは、ジャングルの中でみているようで、とても愉快。

ある日、植物が育ち過ぎて、お家にはいれなくなり、とうとうおうちが壊れてしまう夢をみました。
そこで、トミーは、図書館にいって植物の本を読み、もっとじょうずに育てる方法を勉強します。
そして、夏休みがおわるころ、バカンスから戻ってきた近所の人に、鉢植えをかえすと、以前よりもよくなったとみんなが喜んでくれました。

不機嫌だったお父さんは?

<はじめて読んだ6才2ヶ月のヒメの反応>
読み終わったあと、「うちの中も鉢だらけにしようよ。」と言っていました。
「『どろんこハリー』といっしょの人だねえ」とも。

<おすすめポイント>
目的をもつ、自分の役割を認識する、ものごとをやりとげる、工夫をする、世話をするということが、主人公の姿にみられます。人から認められ、褒められることで得られる自信や達成感も描かれていて、物語をよむことで、子どもがポジティブな気持ちになれるような本だと思います。
トミーがやることに不機嫌な態度をあからさまにみせるお父さん、一方、やりたいようにやらせようと見守るお母さんの対比も面白いです。
黒の線画に、黄色、青、それを重ねた緑だけのシンプルな淡い配色は、静かながらも、いきいきと絵で物語られています。
耳で言葉をきいて、絵に注視できる大勢での読み聞かせにも適した本だと思います。
原題は『The Plant Sitter』

<現在9才0ヶ月のヒメの反応>
はちうえを預かることや、植物を育てるために、本を読んで研究をして工夫を重ねていく姿にも、関心していました。
家の中が鉢だらけになって気分を害して文句を言っていたお父さんが、夏休み明けに、みんなが鉢植えを持ってかえってしまったあとはさみしさや、懐かしさを感じます。そして、「おとうさんはいそがしくなくなったんだ」といって、今から夏休みをとって家族で田舎に行こうかという提案をするシーンに、ヒメは「お父さんは本当はまだ忙しいかもしれないけど、トミーががんばったからお休みをとってくれたのかもしれないね」と言っていました。

<まつりかの感想>
夏休み前の最後の朝の読み聞かせは、ヒメのクラスに行ってきました。
うちの学校は、10分の持ち時間なので、時間内になにを読むのかすごく悩みます。
季節を考えて、この絵本を準備していたら、当日登校前になってヒメが、「1冊じゃあねえ~」と。
そういうならばと、あわてて用意して持参したのは、『やさいのおなか』(きうちかつ 福音館書店)(この本をとりあげた過去ログは、コチラです導入にこの本を読んだところ、大盛りあがり。
そのあとに、『はちうえはぼくにまかせて』を読みまして、トータル12分ほど。
ちょっと過ぎてしまいましたが、先生も大目にみてくださいましたでしょうか。

このあたりは、2学期制ですので、終業式とはいいませんが、今日でひと段落。
我が家は夏休みにいつも帰省するので、この本の主人公のように「どこにもいかない」ということはないのですが、どんな休みにするのか、というところを思考する力という点では、トミーをみならいたいなと思います。
充実の夏休みになるかどうか。ヒメはどんな日を過ごそうとしているのかしら。

ブログ 『おひさまからの手紙』も、よろしくお願いします。
月に一度、被災地のコドモタチに通信:『おひさまからの手紙』を届けています。子供たちに元気と笑顔を届けたい!子供たちにそっと寄り添い、応援したい!そんな気持ちを届けられると嬉しいです。
7月号を配布中!
梅雨明けして、おひさまが顔を出す日が増えてきました。
「おひさまからのてがみ」メンバーも、SUN SUN 太陽さんパワーで、8月号を編集中!
掲示してくださる学校や児童館、学童、保育所、NPO団体などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

おひさまからの手紙」のメールアドレス ohisamakara@gmail.com

ブログパーツ

theme : 絵本ブログ
genre : 育児

 おつかい

2012-07-17

おつかい  さとうわきこ/作 
おつかい (日本傑作絵本シリーズ)おつかい (日本傑作絵本シリーズ)
さとう わきこ

福音館書店 1993-05-20
売り上げランキング : 151638

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

<どんな本?>
表は、雨。
お母さんが買い物かごを差し出しながら、
「おつかい いってきてちょうだい」
でも・・・
と、行かないですむ理由をあれこれ考える女の子。
大水になったらどうするの?おなかがすいたらどうするの?

「はやくいきなさい!」
と、おかあさんの雷が落ちたところで、外に出てみると・・

<はじめて読んだ3才3ヶ月のヒメの反応>
「なんで」「どうして」「だって」と、素直な行動を期待できなくなってきた頃。わたしもイライラすることが多くなっていたときだったので、この絵本のおかあさんの言葉は、ここぞとばかりに感情移入。そのせいか、ヒメは、「こわいね、このおかあさん」と言っていました。

<おすすめポイント>
文章だけでなく、絵で物語られているところをしっかり読むと、さらにおもしろいです。
「おつかいにいってきて」というおかあさんの語気が強くなっているであろう様子を、腕の長さであらわしていたり、ねこや、ねずみが、いつも女の子の味方になってともに行動してくれている様子も見どころです。
絵本を読むときは、「表紙から裏表紙まで」。この本も、裏表紙に、何を買いに行ったかの答えがえがかれています。これをみると、さらにこのお話しが面白い。

<現在9才0ヶ月のヒメの反応>
はじめのほうは、「傘をさせばいいじゃん」「長靴はけばいいじゃん」「レインコート着ればいいじゃん」と、つっこみをいれながら読みながら、「早くいけばいいのにね」と言っていたのに、次第に「このお母さんひどいね。こんな小さい子を、雨の中おつかいに行かせるなんてかわいそう。」と怒りだし(まあまあ、お話しなんだから)。
そうこうしているうちに、外はすっかり晴れたのを見て笑っていました。が、裏表紙の買い物してきたものを見て、「えっ、こんなのを買いにいかせようとしていたの」と、ずっこけていました。

<まつりかの感想>
ヒメにも小さいころから絵本を読んできていますが、その時期少し読んだだけの本ってなかなか記憶にとどまっていないんだなあということを実感しています。
読んでいるほうとすれば、思い入れもあって、そのときのヒメの様子がまざまざと眼に浮かぶような思いがあり、懐かしさで久しぶりに読んでみようか・・・と手にするも、当の本人は、すっかり忘れている。
この『おつかい』もそうです。まるで、はじめて読んだかのように「覚えていないなあ」といわれ。
その理由は、家に蔵書しているかどうかの違いなのかなと。この本は、ヒメも好きで、何度も図書館で借りては返しを繰り返していましたが、購入していませんでした。
3歳の同じくらいの時期に読んでいた本でも、購入しているものは内容まで覚えているようですし。
そういうことを思うと、「あのとき買っておけばよかったな」という本がたくさんあります。また、せっかく買った本は、人に渡したり売ったりするのはもったいないなと思いますね。


ブログ 『おひさまからの手紙』も、よろしくお願いします。
月に一度、被災地のコドモタチに通信:『おひさまからの手紙』を届けています。子供たちに元気と笑顔を届けたい!子供たちにそっと寄り添い、応援したい!そんな気持ちを届けられると嬉しいです。
7月号を配布中!
代替エネルギーが議論され、脱原発のデモも行われながらも、海外での原子力発電開発に援助をする日本企業が報道されるなど、あの事故からなにを学んだというのか、心にもやもやを感じています。とにもかくにも、被災された方の生活が保障され、安定の道が開けますように。

掲示してくださる学校や児童館、学童、保育所、NPO団体などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

おひさまからの手紙」のメールアドレス ohisamakara@gmail.com

ブログパーツ

 6月にヒメと読んだ本(8才11か月)

2012-07-12

先週ヒメは誕生日を迎え、9歳になりました

おめでとう。
元気でいてくれてありがとう。

ますます難しい年頃になってきましたが、先輩ママからいわせれば
「9歳なんてかわいいものよ~
ということらしい。

生意気だけど、「抱っこしてよ~」と言ってくるしね。
まだ抱っこって言葉をつかうなんて、やっぱりかわいいのかな。

では、8才最後の月に読んだ本を、今月も記録しておきます

『それほんとう?』 (松岡享子/さく 長新太/え)
『お手玉いくつ』 (長崎源之助/作 山中冬児/絵)
『ねずみのとうさんアナトール』(イブ・タイタス/文 ポール・ガルドン/絵 晴海耕平/訳)
『ハーモニカのめいじんレンティル』(ロバート・マックロスキー/ぶんとえ まさきるりこ/やく)
『あめのひってすてきだな』 (カーラ・カスキン/ぶん・え よだじゅんいち/やく)
『あめがふるときちょうちょはどこへ』 (メイ・ゲアリック/文 レナード・ワイスガード/絵 岡部うた子/訳)
『さよならペンギン』 (湯村輝彦/絵 糸井重里/文)
『ふわふわくもパン』(ペクヒナ/文と絵 キムヒャンス/写真 星あキラ/共訳 キムヨンジョン/共訳)
『あめふりうさぎ』(せなけいこ/ぶん・え)
『かえるのどびん』 (野村たかあき/作・絵)
『かえるのつなひき』 (儀間比呂志/さくえ)
『あめあめあれれ』 (梅田俊作/作 梅田佳子/作)
『やぶかのはなし』 (栗原毅/ぶん 長新太/え)
『まーふぁのはたおりうた』(小野かおる/ぶん・え)
『うちのパパってかっこいい』(アンソニー・ブラウン/さく 久山太市/やく)
『ふってきました』(もとしたいづみ/文 石井聖岳/絵)
『ほしになったりゅうのきば』(君島久子/再話 赤羽末吉/画)
『たなばた』(君島久子/再話 初山滋/画)

なかでもお気に入りだった本たちは
それ ほんとう? (福音館創作童話シリーズ)ハーモニカのめいじんレンティルうちのパパってかっこいい (評論社の児童図書館・絵本の部屋)かえるのつなひき (こどものともコレクション (’64~’72))さよならペンギン (ほぼ日ブックス)ふわふわくもパン


ブログ 『おひさまからの手紙』も、よろしくお願いします。
月に一度、被災地のコドモタチに通信:『おひさまからの手紙』を届けています。子供たちに元気と笑顔を届けたい!子供たちにそっと寄り添い、応援したい!そんな気持ちを届けられると嬉しいです。
7月号完成!配布しています。
なんと、懐かしの黄レンジャー登場。黄レンジャーを知っている人は、「オーバー40」に間違いなし

掲示してくださる学校や児童館、学童、保育所、NPO団体などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

おひさまからの手紙」のメールアドレス ohisamakara@gmail.com
ブログパーツ

theme : 読んだ本の紹介
genre : 本・雑誌

プロフィール

まつりか

Author:まつりか
img18701.gif

・まつりか
 現在は神奈川県在住ですが、転勤族のためいろんな方言が話せます。
 子どもが生まれてから、絵本の読み聞かせの楽しさにはまり、読書記録をつけていたものを形にしたいと思ってブログを立ち上げました。
 NPO法人「絵本で子育て」センターの絵本講師として、絵本で子育てすることの大切さをつたえていく活動をしています。
・家族
 ♪サラリーマンの夫
 ♪2003年生まれの娘(12歳)・・結婚7年目で授かった 我が家のプリンセス。
 通称:ヒメ。小学6年生です。 

最近の記事+コメント
絵本ブログが集まっています♪

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 子育てブログ 子供への読み聞かせへ
にほんブログ村

カテゴリー
ブログ内検索
Amazon検索

with Ajax Amazon

カウント(18年8月~)
Twitter
リンクさせてもらってます
自分のサイトを登録 by BlogPeople
Amazonお買い得絵本
カレンダー(月別)
06 ≪│2012/07│≫ 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新の紹介本

講座のご依頼・お問合せはこちらでどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

【絵本が好きな人へ】
アクセスランキング
ゴガクル
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。