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 7月にヒメが読んだ本(10歳0か月)

2013-08-06

子どもへのよみきかせは10歳まで・・・
なんて言葉をよく聞きます。
その「10歳」になった、7月。
これまでは記事タイトルも「●月にヒメと読んだ本」としていましたが、
今月からは「●月にヒメが・・・」にしようかと。
「ヒメと」と「ヒメが」の違いですが。
とはいえ、ずいぶん前から、私と一緒に読んでいる本よりも、ヒメが一人で読んでいる方が多いんですけどね。

ヒメと読む本は、絵本ばかり。
もう児童書を一緒に読み合うこともなくなりました。
一人の世界で読み進めたいのでしょうね。
絵本って、絵をじっくりみたいから、読んでもらうほうが子どもにとっても楽なのでしょうか。
ヒメが絵本を「読んで」と持ってくる理由は、絵をじっくり見たいかららしいです。

というわけで、
10歳最初の月に、ヒメが読んだ本たちをメモ

『こおり』 (前野紀一/文 斉藤俊行/絵 福音館書店)
『ガラスめだまときんのつののヤギ』 (田中かな子/訳 スズキコージ/画 福音館書店)
『はだかのサイ』(ミヒャエル・エンデ/作 ヨッヘン・シュトゥーアマン/絵 佐々木田鶴子/訳 フレーベル館)
『うみのおまつりどどんせ』(さとうわきこ/さく・え 福音館書店)
『れいぞうこのなつやすみ』(村上しいこ/さく 長谷川義史/え PHP研究所)
『おかえし』 (村山桂子/さく 織茂恭子/え 福音館書店)
『たったひとつのねがいごと』 (バーバラ・マクリントック/作 福本友美子/訳 ほるぷ出版)
『ひっこしだいさくせん』(たしろちさと/作・絵 ほるぷ出版)
『せみとりめいじん』 (かみやしん/作 奥本大三郎/監修 福音館書店)
『あさがお』(荒井真紀/文・絵 金の星社)
『はなびドーン』(カズコ G.ストーン/さく 童心社)
『ちいさな1』(アン・ランド/作 ポール・ランド/作 谷川俊太郎/訳 ほるぷ出版)
『はじめての旅』(木下晋/文・絵 福音館書店)
『どでかいワニの話』(ロアルド・ダール/著 クェンティン・ブレイク/絵 評論社)
『したかみ村の牧師さん』(ロアルド・ダール/著 クェンティン・ブレイク/絵 評論社)


なかでもお気に入りだった本たち・・
こおり (たくさんのふしぎ傑作集)はだかのサイひっこしだいさくせん―5ひきのすてきなねずみはじめての旅 (日本傑作絵本シリーズ)どでかいワニの話 (ロアルド・ダールコレクション 8)


ただいま実家に帰省中。
今年は短い滞在ですが・・海に行ってきました。

海にわんさと人がいて、音楽が鳴る中で過ごすのって苦手です。
今日の海は、私の両親とヒメと、他に3家族のみ。
波の音と、人の声と、鳥の声・・ただそれだけ。田舎は、ほっとします。
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 6月にヒメと読んだ本(9歳11か月)

2013-07-08

ごぶさたしています。
なんだか、毎日があっという間にすぎて・・・
パソコンに向かっていても、ブログに向かうことができない日々。

そうこうしている間に、ヒメは10歳になりまして(^_^.)
とうとう、「つ」が付く年齢ではなくなったんですね。
ヒメにそのことをいうと、涙ぐみながら「もう戻れないんだねえ」なんていっていましたが、
こんなかわいらしいところもあるかと思えば、
生意気な発言でわたしの怒りに火をつける。
最近は言い負かされることも
それもこれも、成長の大事な過程なんだということにしておきましょう。

というわけで、9歳最後の月に、ヒメが読んだ本たちをメモ

『しましまとぽちぽち』 (ダーロフ・イプカー/作 やましたはるお/訳 BL出版)
『おならゴリラ』 (もりやしげやす/作 北村直子/絵 偕成社)
『さかな1ぴきなまのまま』(佐野洋子/さく・え フレーベル館)
『みんなの家出』(藤田のぼる/作 早川純子/画 福音館書店)
『夜のスイッチ』(レイ・ブラッドベリ/文 マデリン・ゲキエア/絵 北山克彦/訳 晶文社)
『とくんとくん』 (片山令子/文 片山健/絵 福音館書店)
『ねこのくにのおきゃくさま』 (城ノ内まつ子/作 大畑いくの/絵 岩崎書店)
『おそらにはてはあるの?』(佐治晴夫/文 井沢洋二/絵 玉川大学出版部)
『にげだしたひげ』 (シビル・ウェッタシンハ/さく のぐちただし/やく 福武書店)
『おじいさんのハーモニカ』(ヘレン・V・グリフィス/作 ジェイムズ・スティーブンソン/絵 今村葦子/訳あすなろ書房)
『歯いしゃのチュー先生』(ウィリアム・スタイグ/ぶんとえ うつみまお/やく 評論社)
『おとうさんをまって』(片山令子/さく スズキコージ/え 福音館書店)
『ホーキのララ』(沢木耕太郎/作 貴納大輔/絵 講談社)
『あたしもびょうきになりたいな!』(フランツ=ブランデンベルク/作 アリキ=ブランデンベルク/絵 ふくもとゆみこ/訳 偕成社)
『おどりトラ-韓国・朝鮮の昔話-』(金森襄作/再話 鄭【スク】香/画 福音館書店)
『しろいかみのサーカス』(たにうちつねお/作 いちかわかつひろ/写真 福音館書店)
『魔法のゆび』(ロアルド・ダール/著 クェンティン・ブレイク/絵 評論社)
『ながいながいペンギンのはなし』(いぬいとみこ/作 山田三郎/画 理論社)
『月の輪グマ』(椋鳩十/著 小峰書店)
『チームふたり』(吉野万理子/作 宮尾和孝/絵 学研)


なかでもお気に入りだった本たち・・
おならゴリラ歯いしゃのチュー先生 (児童図書館・絵本の部屋)みんなの家出 (福音館創作童話シリーズ)おどりトラ―韓国・朝鮮の昔話 (こどものとも世界昔ばなしの旅)魔法のゆび (ロアルド・ダールコレクション 3)チームふたり (学研の新・創作)

映画『玄牝』(げんぴん)を、10歳になったヒメと見ました。
河瀬直美監督・撮影の2010年の映画ですが、川崎の市民ミュージアムでは、「かぞく」そして「いのち」を想う-というテーマで、この映画が上映されています。
愛知県岡崎市にある吉村医院は、自然分娩を行う産院。江戸時代のような暮らしをすることで、つまり妊婦であってもゴロゴロ、ダラダラしないで、よく動く。薪割をしたり、スクワットをしながら壁の雑巾がけをして、自然の中で自分と向き合うことで、お産が痛い、苦しいという思い込みや、初産での医療行為での辛い記憶を少なくし、命と向き合う妊婦たちのドキュメント。出産場面で、「生まれてきてくれてありがとう」と赤ちゃんを抱き、涙を流す母親の姿に、感動します。母親が命を生み出す映像を見て、ヒメがどう感じたかは定かではありません。
でも、これから思春期へと向かっていくヒメが、生や死というものを考え、悩むようなことがきたときに、私と一緒に映画を見に行ったときのことを思いだして、前を向いて生きていってくれたら・・と願います。

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 5月にヒメと読んだ本(9歳10か月)

2013-06-08

梅雨入りしたとの発表後も、ほとんど雨が降ることがなく・・・
カラ梅雨が続いていますね。
湿気もほとんどなく、さわやかな風を感じています。

ヒメの小学校では、先日運動会が行われました。
うちの学校は赤、青、緑、黄の4色対抗。
ヒメは、黄組の応援団として、大声を張り上げていましたが・・
残念ながら、最下位子どもたち、真剣に悔しがっていました。

では9歳10か月、平成25年5月にヒメと読んだ本をメモ、メモ

『モルモットおうえんだん』 (ルーシー・ダニエルズ/作 千葉茂樹/訳 サカイノビー/絵 ほるぷ出版)
『もうママったら!』 (寺島ゆか/作 文溪堂)
『およぐひと』(長谷川集平/〔作〕 解放出版社)
『のら犬ウィリー』(マーク・シーモント/さく みはらいずみ/やく あすなろ書房)
『とうさんかあさん』(ながのひでこ/作 石風社)
『すえっこおおかみ』 (ラリー・デーン・ブリマー/ぶん ホセ・アルエゴ/え アリアンヌ・デューイ/え あすなろ書房)
『しげるのかあちゃん』 (城ノ内まつ子/作 大畑いくの/絵 岩崎書店)
『どーんちーんかーん』(武田美穂/さく 講談社)
『オオカミのおうさま』 (きむらゆういち/ぶん 田島征三/え 偕成社)
『おみせやさん』(かどのえいこ/ぶん たばたせいいち/え 童心社)
『どれみふぁ けろけろ』(東君平/作・絵 あかね書房)
『みちこのダラダラ日記』(佐野洋子/作 沢野ひとし/絵 理論社)
『五体不満足』(乙武洋匡/作 武田美穂/絵 講談社)
『あめたろう』(今井弓子/作・絵 岩崎書店)
『サーカスさっちゃん』(藤本四郎/作 文研出版)
『とべ!カーピー』(もろはしせいこう/作・絵 鈴木出版)
『すばらしき父さん狐』(ロアルド・ダール/著 クェンティン・ブレイク/絵 評論社)


なかでもお気に入りだった本たち・・
もう  ママったら!みちこのダラダラ日記 (童話パラダイス)およぐひと (エルくらぶ)どーんちーんかーん (講談社の創作絵本)とべ! カーピーのら犬ウィリー五体不満足 (講談社青い鳥文庫)すばらしき父さん狐 (ロアルド・ダールコレクション 4)
ohisamakara@gmail.com

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 3月にヒメと読んだ本(9歳8か月)

2013-04-06

気が付けば・・4月。
ヒメの学校は、5日に始業式があり、4年生になりました。

「わたし、まる子より大きくなったね!」とヒメ。
あらま、ほんとだ
まるちゃんは、小学3年生だもんね。
ということは、ワカメちゃんも超えたというわけだ。
こんなふうに、自分よりも上だと思っていた人が下になっていくということを経験していくんですね。

では9歳8か月、平成25年3月にヒメと読んだ本をメモ、メモ

『宿題ひきうけ株式会社』 (古田足日/作 長野ヒデ子/絵 理論社)
『ぼくのだ!わたしのよ!-3びきのけんかずきのかえるのはなし-』 (レオ=レオニ/作 谷川俊太郎/訳 好学社)
『ちくわのわーさん』『うどんのうーやん』 (岡田よしたか/さく ブロンズ新社)
『極楽-絵本-』(西川隆範/文 桝田英伸/監修 風濤社)
『地獄-絵本 千葉県安房郡三芳村延命寺所蔵-』(白仁成昭/ほか 構成 風濤社)
『ギルガメシュ王ものがたり』 (ルドミラ・ゼーマン/文絵 松野正子/訳 岩波書店)
『いそっぷのおはなし』 (いそっぷ/〔原作〕 降矢なな/絵 木坂涼/再話 グランまま社)
『ふきまんぶく』 (田島征三/文・絵 偕成社)
『動物と話せる少女リリアーネ 4』『動物と話せる少女リリアーネ 5』 (タニヤ・シュテーブナー/著 中村智子/訳 学研教育出版)
『ぎょうれつ』 (中垣ゆたか/作 偕成社)
『ポテト・スープが大好きな猫』(テリー・ファリッシュ/作 バリー・ルート/絵 村上春樹/訳 講談社)
『ふわふわしっぽと小さな金のくつ』(デュ・ボウズ・ヘイワード/作 マージョリー・フラック/絵 羽島葉子/訳 Parco出版)
『ねずみとくじら』(ウィリアム・スタイグ/作 せたていじ/やく 評論社)
『ながいかみのむすめチャンファメイ』(君島久子/再話 後藤仁/画 福音館書店)
『三月ひなのつき』(石井桃子/さく 福音館書店)

なかでもお気に入りだった本たち・・
笑うチンパンジーのひみつ (動物と話せる少女リリアーネ)新版 宿題ひきうけ株式会社 (新・名作の愛蔵版)ねずみとくじら (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ふわふわしっぽと小さな金のくつぎょうれつ三月ひなのつき (福音館創作童話シリーズ)絵本地獄―千葉県安房郡三芳村延命寺所蔵絵本 極楽

春休みに、フィリピンのセブ島にいってきました。フィリピンの人の温かさ、おいしい食べ物。きれいな海。素敵なところでしたよ。
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ブログ 『おひさまからの手紙』も、よろしくお願いします。
2011年5月~2012年12月まで、被災地のコドモタチに通信:『おひさまからの手紙』を届けていました。子供たちに元気と笑顔を届けたい!子供たちにそっと寄り添い、応援したい!そんな気持ちをこめて。
現在は、ブログ形式に移行しています。ご訪問お待ちしてます。
おひさまからの手紙」のメールアドレス 
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 2月にヒメと読んだ本(9歳7か月)

2013-03-07

 ここ数日、4月下旬なみ、5月上旬なみ、といわれる気温の高さ。
すごしやすくなって、嬉しい
反面花粉が舞い、私の目鼻に猛攻撃をしてくるので、大変です。
 
 春になると、何かを始めたくなりますねえ。生き物が冬眠から覚めるように、私もむくむく動き出そうかなあという気になりますね。 そんなわけで、わたしもちょっと動いてみましたわ。 地味に、自己満足レベルでね。
 なにをしたかって??、しみ取りレーザー治療ですの。効果はすぐにあらわれる人もいれば、長くかかる人も。まあ、そりゃそうですね。かさぶたになって、ポロリと取れたら、ツルツルになっていたらいいなあ。
 
 では9歳7か月、平成25年2月にヒメと読んだ本をメモ、メモ

『ソルビム お正月の晴れ着』 (ペヒョンジュ/絵と文 ピョンキジャ/訳 セーラー出版)
『チュンチェ 中国のおしょうがつ』 (ユイリーチョン/文 チュチョンリャン/絵 中由美子/訳 光村教育図書)
『ソフィーとカタツムリ』 (ディック・キング=スミス/作 デイヴィッド・パーキンズ/絵 石随じゅん/訳 評論社)
『としょかんねずみ』 (ダニエル・カーク/さく わたなべてつた/やく 瑞雲舎)
『チョコレートだいすき(しぜんにタッチ)』(ひさかたチャイルド)
『こねこのチョコレート』 (B.K.ウィルソン/作 小林いづみ/訳 大社玲子/絵 こぐま社)
『チョコレート屋のねこ』 (スー・ステイントン/文 アン・モーティマー/絵 中川千尋/訳 ほるぷ出版)
『さかさんぼの日』 (ルース・クラウス/作 マーク・シーモント/絵 三原泉/訳 偕成社)
『しきぶとんさんかけぶとんさんまくらさん』 (高野文子/作・絵 福音館書店)
『動物と話せる少女リリアーネ 1』 (タニヤ・シュテーブナー/著 中村智子/訳 学研教育出版)
『おいかけて』 (中脇初枝/文 田中清代/絵 福音館書店)
『マリアンは歌う』(パム・ムニョス・ライアン/文 ブライアン・セルズニック/絵 もりうちすみこ/訳 光村教育図書)
『ゆびたこ』(くせさなえ/作 ポプラ社)
『へなちょこ』(くすのきしげのり/作 ふるしょうようこ/絵 学研教育出版)
『なみにきをつけて,シャーリー』(ジョン・バーニンガム/さく 辺見まさなお/やく ほるぷ出版)
『おれはワニだぜ』(渡辺有一/文・絵 文研出版)
『ちいさいわたし』(かさいまり/さく おかだちあき/え くもん出版)
『なりたいものだらけ』(ジェリー・スピネッリ/作 ジミー・リャオ/絵 ふしみみさを/訳 鈴木出版)
『ちいさなふゆのほん』(ヨレル・クリスティーナ・ネースルンド/文 クリスティーナ・ディーグマン/絵 ひしきあきらこ/訳 福音館書店)
『しずかに!ここはどうぶつのとしょかんです』(ドン・フリーマン/作 なかがわちひろ/訳 BL出版)
『みどりのスキップ』(安房直子/作 出久根育/絵 偕成社)
『ちょっとまって、きつねさん!』(カトリーン・シェーラー/作 関口裕昭/訳 光村教育図書)
『おぎょうぎのよいペンギンくん』(H.A.レイ/え マーガレット・ワイズ・ブラウン/さく ふくもとゆみこ/やく 偕成社)
『ともだちになろうよ』(中川ひろたか/さく ひろかわさえこ/え アリス館)
『いいものひろったくまざわくん』(きたやまようこ/作 あかね書房)
『わたしのくつ』(柴田愛子/文 まるやまあやこ/絵 ポプラ社)

なかでもお気に入りだった本たち・・
チュンチエ―中国のおしょうがつソフィーとカタツムリ (児童図書館・文学の部屋)チョコレート屋のねこ動物と話せる少女リリアーネ〈1〉動物園は大さわぎ!ゆびたこ (ポプラ社の絵本)おれはワニだぜ (えほんのもり)みどりのスキップ (安房直子名作絵童話)おぎょうぎのよいペンギンくん


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プロフィール

まつりか

Author:まつりか
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・まつりか
 現在は神奈川県在住ですが、転勤族のためいろんな方言が話せます。
 子どもが生まれてから、絵本の読み聞かせの楽しさにはまり、読書記録をつけていたものを形にしたいと思ってブログを立ち上げました。
 NPO法人「絵本で子育て」センターの絵本講師として、絵本で子育てすることの大切さをつたえていく活動をしています。
・家族
 ♪サラリーマンの夫
 ♪2003年生まれの娘(12歳)・・結婚7年目で授かった 我が家のプリンセス。
 通称:ヒメ。小学6年生です。 

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